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ウェンディー・ママ > グリーンアイズ > こだわり0汰瓦任△襪海箸賄たり前、美味しい珈琲を追求!
安全であるのはあたりまえ

有機・オーガニックの安全な豆なら、焙煎は何でもいいのか?
焙煎にこだわるなら なぜ豆にもこだわらないのか?

森口氏の職人魂が疑問を投げかけます。
グリーンアイズの真髄がここにあります。


だから、

自ら、豆を選定=安全性=オーガニック認証の豆
自ら、低温・単品焙煎。 職人技!
自ら、販売店に届ける(一部、こだわり団体に流通)
自ら、珈琲喫茶「氣楽堂」を営業


森口氏の想いを感じつつ 味わいたいコーヒーですね。



オーガニック認証の珈琲豆(生)使用

グリーンアイズで使っている珈琲豆は、海外のオーガニック認証を取得、
かつ、フェアトレード取引されたものを使用しています。

* 日本の有機JASは取得していません。
* ストレートの東ティモール、ハイチは認証取得していませんが、
  同等の栽培方法で作られています。


安全なものを届けたい!
飲食物を取り扱うものにとって当然の願いです。

グリーンアイズでは、海外のオーガニック認証を受けた珈琲豆、
および同様の栽培方法にて作られている豆を使用しています。


また、フェアトレード(公正なる貿易)によって輸入されているものです。

コーヒーの生産・流通に関しては、社会的・経済的強者の搾取が続いています。
生産者の生活を考えることのない悲しい仕組み・・・。
そんな中、公正な価格で生産者と取引するシステムがフェアトレード。


生産者の非人間的な貧困の上に成り立っているコーヒーではなく、
正当に取引されたコーヒーとわかって飲むのも味のうちではないでしょうか?

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