αリポ酸の20倍の抗酸化力! (理論上)
低温製造 R型αリポ酸 エネルギー代謝の要!
還元型 補酵素
「酵素」「補酵素」「アミノ酸酸」は栄養のトライアングルと呼ばれています。
それぞれが三角形の頂点を極めるほどに重要な栄養素だからです。
「補酵素」(ビタミン・ミネラルの活性体)は、体内にある「酵素」(アミノ酸酸の集合体)と 結合しなければ活性化しません。*
もしも、身体を家にたとえるなら・・・
「酵素」は実際にはたらく大工さんで「補酵素」はその大工の手足となって働く大工道具。 「アミノ酸」は材木というところです。
●補酵素
消化や代謝、食品中で発行を助けるなど、酵素は多々活躍しています。 しかし、酵素だけではうまく働くことができません。そこで登場するのが「補酵素」。
通常「酵素」といわれているのが「アポ酵素」であり、 そこに「補酵素」が結合することd、活性体の「ホロ酵素」となります。
酵素と補酵素は、 カギとカギ穴の関係として例えられており、基質(物質)特異性があります。
ただし、似たような構造を持つ物質が複数存在する場合2つの物質が1つの酵素を取り合うことがあります。
補酵素の多くは食事で摂取したビタミンが体内で活性化したものであり、代謝酵素や消化酵素に結合して代謝反応を促進する役目を担っています。
これにより、ビタミンやミネラルの摂取不足であれば補酵素の不足がおこり、ビタミンやミネラルもまた利用されないことがわかります。
健康のためには
(1)食生活の改善 (2)腸内環境の改善 (3)細胞レベルの活性化 が最も重要なポイントです。
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食生活や腸内環境が改善され、全く問題ないのになかなか健康にならない場合、 細胞レベル(ミトコンドリアのエネルギー不足)の活性化がおすすめです。 |
●リポ酸 リポ酸は、1950年代から研究が進む栄養素で、人間の 体内のすべての細胞に存在しており体内でも生成して いるクエン酸サイクルの中心的な栄養素です。
★R型とS型 二つの顔を持つαリポ酸
| 特 徴 |
R型 |
S型 |
| 細胞内のエネルギーUPに関わる |
◎ * |
△ |
| アンチ悪玉酸素パワーを発揮 |
◎ |
△ |
| 脳内まで到達できる |
◎ |
- |
| 糖の燃焼をサポート |
◎ |
△ |
| ミトコンドリアを元気に |
◎ |
X ** |
ストレスを受けた抗酸化物質を 元気にして再利用する |
◎ |
- |
酵素のサポーターとしてミトコンドリアで 働けるのは R型 のみ!
* 他の酵素が働くために欠かせない大切な働き ** S型優勢になると、ミトコンドリアの働きが鈍くなる。
【ポイント】一般に市販されているαリポ酸は、 R型とS型が50%ずつの割で存在する「RS型」の複合型です。 活性度や吸収が高いのは、天然型のR型といわれ、 他のフォームのリポ酸に比べてもはるかに効果的だといわれています。 吸収力は10倍あるといわれていますので、 同じ量だとその違いは20倍変わってくることになります。
★ リポ酸の特徴リポ酸の最大の特徴は、 体内で使用されて酸化したコエンザイムQ10やビタミンC・E・グルタチオンなどの 抗酸化剤も再活性化させ、長時間持続力を持っていることです。

特にR型の抗酸化力はビタミンC、ビタミンEの数千倍に匹敵します。 (酸化還元電位-100mv以下)
また、リポ酸は分子量が小さいため、いきわたりにくいとされる脳にも届くほか、 体内のあらゆるところに行き届きます。 水にも脂にも溶けるので細胞膜や細胞内でも何処でも働くことが出来るのです。
リポ酸は、体内では微量しか作られず、また年をとるにつれ生成量も減少してしまいます。
充分な効果を発揮するには1日300mg(ほうれん草換算では1日125kg分!) を摂取する必要があるといわれています。
ただ、補酵素(ビタミン様物質)は、酵素と同じく熱の弱いのが特徴です。 温度の上がらない製造方法(低温製造)や保管法なども、品質自体の良し悪しにつながります。
【還元電位が低い=還元力がある=すなわち抗酸化力が強い】
(2粒当たり)
・R型αリポ酸 240mg ・CoQ10 100mg ・遊離型L-ビオチン 960μg ・酵母菌&乳酸菌生成物質
*保健機能食品ビオチンとして *R型リポ酸以外は全て国内産原料使用 *合成保存料、合成着色料、香料無添加
* 送料無料!
【飲み方】
毎夕食後に1粒(1日1粒)。 体調のすぐれない場合は1日2粒(朝食後1粒+夕食後1粒)。 多めのお水でお飲みください。
体調が良くなってもすぐにやめず、量を減らすか、 間隔をあけてでも続けるのが健康を維持する秘訣です。
【保管】
40度以下で保管してください。 夏は、開封後ケースから取り出し、冷蔵庫での保管をお勧めします。
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