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シルクにやさしく包まれて、眠りはもっと穏やかに!奄美大島産のシルクを使った真綿布団です。 天の虫と書いて蚕。蚕は桑だけを食べ、純白の糸を吐く昆虫です。その糸はシルクとして織物に加工され、太古の昔には国宝級の芸術品とされていました。 蚕は文字通り「天の虫」「天からの虫」として大切に育てられたのです。そのシルクが、近年、美容面・健康面で新たに注目を浴びています。技術を尽くして磨き上げる究極の逸品。絹100%の掛・敷き布団ができました。翌朝の目覚めが違う!その感動をあなたにも!「アーダン化粧品の掛け敷き布団」は、素材すべてにこだわり、奄美大島の雄大な環境のなあにある自社工場で作り上げています。奄美大島は、高級お召でおなじみの「大島紬」で有名な島。その原料となる絹の特性と良さを知り尽くした人々の文化から生まれた商品と言っても良いでしょう。 真綿掛け布団 繭敷布団 ■1年を通して使える布団シルクは、吸湿・放湿性に優れ、冬は暖かく、夏は涼しい自然のエアコン機能をもつ究極の素材です。シルクの繊維は、三角状になっていて、その隙間に多くの水分を吸収し、素早く放湿していくため、夏は涼しく、寒い時はその隙間がカラダ表面から逃げようとする熱を蓄えてくれるのです。 ■うれしい4つの効能 シルクの成分は人間の肌と同じタンパク質で構成されており、そのタンパク質を構成する物質のひとつであるセリシンが理想的な天然保湿成分を有しています。●適温機能 ●保湿機能 ●抗酸化作用 ●紫外線カット機能またシルクの安全性と優しさは、お肌の弱い方にも安心してお使いいただけます。 ■ 繭玉7500個・9000個 掛け布団は、繭=約7500個から作った真綿を、シルク100%のサテン生地で包みこんだ最高級品です。敷布団は、特殊加工を施した繭玉を、なんとそのままの形で手作業で詰めていき、均等サイズのキルト状になるようミシンで一点一点作り上げていきます。それぞれ自信と責任を持って自社開発した一品です。 ■■アーダン化粧品真綿布団の特徴 ■■・羽毛布団と異なり、年中使える。・快適な温度と湿度を保つ。・吸湿・放湿性が良い。・肌触りがよく、あたたかい。・静電気が起こりにくく、空気中の埃や雑菌を寄せ付けない。・アトピー、アレルギーの悩みを 緩和。 キルト状の敷き布団 ※adan全商品⇒「アーダン化粧品」
シルクにやさしく包まれて、眠りはもっと穏やかに!奄美大島産のシルクを使った真綿布団です。
※adan全商品⇒「アーダン化粧品」